全保連株式会社様 -口座振替代行サービス/コンビニ収納代行サービス(CVS)-導入事例

物件オーナー、入居者の信頼が要の家賃債務保証業。
安心の決済システム導入で、信用力アップ。

ご利用サービス

サービス分類

家賃債務保証業

サービス名

家賃保証システムhttp://www.zenhoren.jp/

賃貸住宅の入居者、オーナーや管理会社の期待と信頼に応え、賃貸ライフの「安心」の提供に取組んでいます。

全保連株式会社様

代表取締役:迫様
代表取締役:迫様

SMBCファイナンスサービスを知ったキッカケ、選ばれた理由を教えてください

弊社は、安定した賃貸管理の需要を背景に、2001年の設立から全国に展開、事業を拡大してきましたが、同時に比例して増加する複雑な業務を、いかに確実に、効率的に処理を行えるかが課題でした。さらに、弊社の信頼度をアップさせることが、安定した事業拡大では必要でした。

そんな中、SMBCグループからは、SMBCファイナンスサービス様の紹介を頂き、その経験と実績に裏打ちされた安定した決済の導入をすることにより、「家を貸す」「借りる」「管理する」のそれぞれの大変な部分の軽減と業務の効率化を実現できると考えたからです。

SMBCファイナンスサービスを知ったキッカケ、選ばれた理由を教えてください

導入時のエピソードや改善された点はありますか

導入する際、弊社は本社が沖縄にあり、そして付き合いが決して長くないにもかかわらず、SMBCグループからは、次から次に様々な提案や、後押しをしていただいたことが印象に残っています。地元沖縄の会社とも相談をしたのですが、なかなか検討が進まなかったので、大変助かりました。

また、SMBCファイナンスサービス様のリアルタイムで収納結果のわかるコンビニ収納代行サービスでは、身近な場所で容易に支払いが可能なことと、支払いの結果がリアルで確認できること、また口座振替では早期資金化が債権管理に大きな改善をもたらしてくれました。

またSMBCというネームバリューから想起される安心感、安定感というのも、ご利用いただいているオーナー様や、入居者様の視点から考えてもプラスであると考えています。安心してご利用いただける決済システムのバックアップというのは、家賃保証事業には大きなメリットになっていると思います。

導入時のエピソードや改善された点はありますか

新しいシステムを導入されて、これからの展望を教えてください

以前に比べて、賃貸契約に保証会社をつけるケースは徐々に浸透してきています。そのため市場規模は大きくなっている一方、様々なニーズや新たな課題も生まれており、常に新しい試みを模索しています。例えばインターネット上での取引・決済といった方向性から、さらなる管理業務への貢献といったワンランク上のサービス提供実現を目指しています。

賃貸管理に関わる全ての方に、より確実で、便利にご利用いただける「安心」をお届けするために、今後もSMBCファイナンスサービス様とのコラボレーションにも期待しています。

新しいシステムを導入されて、これからの展望を教えてください

家賃債務保証を中心とする事業活動を通じて、全国の賃貸住宅に入居される皆様、賃貸物件のオーナー様や管理会社様の期待と信頼に応え、賃貸ライフの「安心」をご提供しております

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